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知るだけではなく、使えてととのえる占星術を。星月夜の図書室 サブスクはじめました。

星月夜の図書室・サブスク
星月夜の図書室・サブスク

このたび、倉徳アーニャ サブスクリプションをはじめました

その名も 【星月夜の図書室】です。

占星術を学び、深めていく中で わたし自身が、ずっと感じていたことがあります。

それは、知識だけでは 生きかたはととのわないということ。

どれだけ星の知識を知っていたとて 日常の中で扱えなければ それは、たんなる情報で終わってしまう

それは、とてももったいないことです。

星は待ってくれません

追いかけても その手をすり抜けていき また違う表情を見せてきます。

だからこそ、人生の中で 惑星サイクルや 星の影響を体験してきた事実と実感こそが はじめて、人に響く ことばになると感じます。

星や月の動きを 実際に身体に落とし 感覚として沁み込ませていく

そんな場所があったらいいですよね。 なので、つくりました。

参加資格に、経験の深浅や 年齢は関係ありません。

同じ時代を生き 星や月を愛するもの同士

横のつながりの中で互いに高め合っていきましょう。 けちじゃないよ、ぐりとぐら。 そんなノリです。 これ、素敵だと思いませんか?笑

このサブスク 星月夜の図書室では

知る、学ぶ、使う、ととのうを みんなでシェアしていく場所です。 もちろん私の視点である星読み

黄経、赤緯、degreesをベースにした 多角的考察 新月や満月、その時々の天体の動き 身体、植物、食、鉱石、呼吸とのつながり 過ごし方やリチュアル

あとは、趣味で翻訳してきた 海外占星学書籍からのエッセンスや考察など

この手の中にたくさんあるもの お渡ししていきます。 こう見えても人生色々経験してます なにかヒントになる気づき

シェアできると思います。

知るだけで終わらず 使いながら、ととのえていく

そんな場にしましょう。

受け取るだけではつまらないので コミュニティ投稿も可能にしました ぜひ、意見交換していきましょう。

占星術はそもそも 多くの先人がつないできてくれた叡智です。

その想いを大切にしながら 時代に合わせて、つないでいきましょう。

時代はヒーリングからチューニングへ。

誰かにととのえてもらうのではなく

自分で、自分のリズムを扱えるようになること

それ自体が これからの豊かさだと感じています。 そうでないと 誰かに手を差し伸べることも 施すこともできません。

そして、もうひとつ

風の時代といわれる今

顔の見える関係性 ひらかれたクリーンなつながりが これまで以上に大切になってきています。

たとえ違いがあったとて

同じ時代を生き 星や月に心を寄せるもの同士

それぞれを尊重しながらつながっていきませんか?

ここだけは そんな場所でありたいと願っています。

いがみ合いや 奪い合いではなく 安心して 自分の感覚に戻っていける

口だけではない やわらかくしなやかなつながりを作りましょう。 本来の女性性を使っていきましょう

このサブスクは

一時的な答えを求める人ではなく 自分としっかり向き合いたい人

そして、星やつきはもちろん 人をリスペクトしながら 日々の暮らしに活かしていきたい人へ

ひらいています

・月に3〜4本の濃密な記事(note有料記事と同等) ・限定音声配信 ・コミュニティ投稿での交流 ・海外書籍の抜粋考察

わたしの人生半世紀のこれまでの学びと 臨床経験をもとに どう扱うかまでを落とし込んでいけたらと思います。

そして、いま

このタイミングで入ってくださる方と この場所の空気そのものを 一緒に育てていけたら嬉しいです

まだ、とても小さな種ですが

葉を茂らせ 太い幹となり、花となり 次世代へとつながる種となっていけたら嬉しいです

人生というものは 本当にいろいろなことが起こるのです。

晴れの日もあれば、雨の日もあって 先の見えない夜道を歩くこともあるでしょう どんなときであっても

星のきらめきと、月明かりは存在します。 そして、この先も きっと私たちの希望の光であり続けるでしょう。

目を閉じたときにはじめて 感じるものが、星と月です。 月や星に出会う時は あなたの人生のターニングポイントなのかもしれません。

星と月のリズムで あなたの日常が 生きかたが やさしくととのっていきますように


倉徳アーニャ 拝

 
 
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